特別講座のご案内

   

2018年 財務事例特訓講座 (通信講座) vol.2

中小企業診断士2次試験4事例の中で、最も得点差が付く財務事例。その出来は、2次試験の合否に最も影響を与えます。 しかし、財務の事例は、毎年、目新しい計算問題が出題され、確実に高得点をとるためには、「これまで出題された分野」と 「今後出題されそうな分野」の計算問題に正確に対応できる「計算力」が必要になります。また、どのような事例問題が出題されても、正しく計算し評価できる「分析力」も必要になります。そこで、MMCでは、財務で絶対落ちないための講座vol.2として、本試験で出題される可能性が高い分野を徹底特訓する「直前:財務事例徹底特訓講座(通信講座)」を行います。計算問題の特訓と事例対応力の強化を図り、本年度の2次完全合格を目指していこう!! 

   

講座内容

■ 財務事例:全6事例の徹底答練

 財務事例徹底特訓通信講座では、次の6事例を出題いたします(予定)。

 頻出の重要問題で本試験の対応力を強化してください。

 事例@ : 経営分析、キャッシュフロー計算書、CVP分析、セグメント別損益計算 

 事例A : 経営分析、CVP分析、デシジョンツリー、企業価値

 事例B : 経営分析、キャッシュフロー計算書、業務的意思決定、設備投資の経済性計算

 事例C : 経営分析、CVP分析、設備投資の経済性計算、ほか

 事例D : 経営分析、投資後のCVP分析とNPV、デシジョンツリー ほか

 事例E : 経営分析、投資後のCFとNPV、デシジョンツリー ほか

  

  

  直前財務事例徹底特訓講座(通信講座)の答案の提出・受取は、「インターネット」を利用して行います。

 (郵送による提出・返却は行いません)インターネットでの答案の提出・返却についての詳細は

 以下のボタンをクリックし受講申込の前に必ずご確認ください。

 ※教材の送付内容は、各事例とも、問題1部、解答用紙2部、解答解説1部になります。

 ※web動画解説はありません。

   

〔特訓の効果〕

・経営比率分析における指標選定のコツ、分析の仕方・書き方のコツが理解でき、得点が高まり ます。

・CVP分析の基本問題、応用問題の計算力が高まります。

・キャッシュフロー計算書の作成力、計算力が高まります。

・投資の経済性計算など応用問題への対応力が強化できます。 

   


    

《受講料》

 ・一般受講生 : 19,440円/(6事例)

 ・2018年度MMC受講生: 17,490円/(6事例)  

  (※直前:財務事例徹底特訓通信講座は添削指導が中心です。Web動画での解説はございません。)

《問題の送付》

 ・8/17(金)迄にお申し込み方へは、8/21(火)にMMCより発送いたします。

 ・8/18(土)以降にお申し込みの場合は、5営業日(土日・祝日を除く)以内に発送いたします。

  ・なお、教材は入金確認後の発送になります。

《答案返却の日程、提出締め切りなど》

  ・添削済み答案は、マイページより提出(アップロード)した翌日より10日後以降に、

   マイページ内で受取(ダウンロード)できます。

  ・答案の提出締め切りは、10/9(火)17:00迄です。

  ・財務事例特訓講座は、再答案の受付はございません。

 


お申込方法

講座の参加・申込みを希望される方は、以下の申込みフォームよりお申し込みください。

財務事例徹底特訓講座 申込フォーム

受講料の振込について
申し込み後1週間以内にMMC指定口座にお振込み下さい。
なお、振込先口座番号は、WEB申し込みフォームよりお申込後、受付確認メール(自動送信)でご案内します。

  

 

 

 


▼以下は、本年度すでに終了した特別講座の案内です。

 

2018 ゴールデンウィーク 2次対策特別講座 No.1        4月21日(土)、22日(日)、28日(土)実施!!

何故かいつまでも苦手意識が付きまとう財務・会計…。苦手意識だけならともかく、実際にも中々得点に繋がっていない 受験生も少なくありません。財務の事例は、計算問題が半分を占めるため、その出来、不出来によって、得点が天と地ほど の差がついてしまう科目であり、この財務の得点が2次試験合格の大きな要因となっていることも事実です。そこで、MMCでは、ゴールデンウィーク中に、本年度の2次試験に出題が予想される項目について、「ミニ事例的な計算問題」と「本試験同等の事例問題」を用いて徹底的に特訓する、財務事例特訓講座を実施します。財務を得意科目にして、確実に合格を目指したいと考えている方、何とか計算だけでも出来るようにして最低でも60点は確保したいと考えている方、是非参加してください。                                                 

  

受講対象者

・何故かいつも計算問題が間違ってしまう方。財務を最も苦手としている方。
・財務は苦手とは思っていないのに中々得点につながらない方。
・MMC2次第1回模試の財務事例で65点に満たなかった方。
・財務事例の実力をもっともっと高めたい方。

講座内容

@財務事例徹底特訓講座 1 〈アカウンティング編〉  4月21日(土)

経営比率分析、CVP分析(費用分解と損益分岐点分析)、セグメント別損益計算(事業部制会計等)などを、ミニ事例形式の応用問題(計算問題+分析・評価の問題)で特訓し、計算力・分析力を強化していきます。    

 

〔効果:経営分析とCVPの本質とポイントが理解できます。〕
□経営比率分析の意義が明らかになるとともに、企業改善のための経営分析の手順と評価方法、

 評価の書き方などが修得できます。
□CVP分析の応用問題で計算力が向上します。また、問題点や改善方法の考え方、書き方も修得できます。

(財務事例徹底特訓講座1〈アカウンティング編〉は事例の答練や採点・添削はありません)

 
A財務事例徹底特訓講座 2 〈ファイナンス編〉  4月22日(日)

キャッシュフロー計算書、資金調達、投資経済性計算(正味現在価値等)、企業価値等を、ミニ事例形式の応用問題(計算問題+分析・評価の問題)で特訓し、計算力・分析力を強化していきます。     

〔効果:CFやNPVの計算のポイントが分かり、応用力がUPします〕
□正味現在価値や企業価値の計算方法について、何故そのように計算するのかが明らかになり、

 本質的理解と応用問題への対応力が高まります。
□CF計算書の勘定科目の並び・構成の意味が理解でき、計算や分析、評価の書き方等が修得できます。

(財務事例徹底特訓講座2〈ファイナンス編〉は事例の答練や採点・添削はありません)

 
B財務事例徹底特訓講座 3 〈3事例徹底解きまくり〉 4月28日(土)

本試験の頻出項目を中心とした財務・会計事例3題に取り組み実力を高めます。
○経営分析・CVP分析等を中心とした事例 (80分の答練+30分の解説)
○キャッシュフローなどを中心とした事例 (80分の答練+30分の解説)
○設備投資等の意思決定を中心とした事例 (80分の答練+30分の解説)

※「80分の答練+30分の解説(1事例)」を1日3回行います。

※講座内で取り組んだ答案用紙は、採点・添削後にインターネット(マイページ)で返却いたします。

 郵送による返却はありません。返却は講座終了後10日後を目途に、ご返却いたします。

 具体的な手順は以下の手順書をダウンロードし確認ください。

〔効果:本試験頻出問題への対応力が高まります〕
□経営分析の着眼点と指標の選択方法が理解できるとともに、高得点の評価の書き方が身につきます。
□CF計算書の作成力が高まるとともに、高得点の評価の書き方が身につきます。
□FCF、NPVの計算力が高まります。

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■日 時 : 4/21()、4/22()= 10:00〜16:00、

        4/28(土)= 9:30〜16:30 

■会 場 : 中央大学駿河台記念館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)

        ※日にちによって時間が異なりますので、ご注意ください。


■受講料= 一般 34,560円/3日間         

       ※1日単位での受講もできます=4/21および4/22=@10,800円/日、4/28=@12,960円/日

      

      = 2018年度MMC受講生(通学・通信受講生) 31,100円/3日間 

       ※1日単位での受講も可能=4/21および4/22=@9,720円/日、4/28=@11,660円/日

   

 ▼申し込みは、こちらの申し込みフォームからお申し込みください。

 定員等の関係で、 一度お申込みになると、原則、お客様の都合によるキャンセルは、お受け出来ませんので、ご注意ください。 講座を欠席した場合は、資料等をお送りいたします。

          

  


  

2018 ゴールデンウィーク 2次対策特別講座 No.2                        5月3日(木:祝)実施!!

 難易度の高い組織の事例。本試験の第1時限目に取り組む事例でもあり、好調なスタートを切って、1日のよいリズムをつかみたいものです。しかし、組織の事例は、事例文の内容も難しく、また、設問が要求していることも把握しにくいことが多々あります。また、受験生からは、「マーケティングのような問題が出て、何を書いたらいいのか分からない…」、「そもそも何が問われているのか分からない…」、「組織構造はどのように考えたらいいのかわからない…」といった声も聞かれます。しかし、組織事例で問われることの多くは、毎年同じような内容であり、一定のパターンがあります。100点を目指した場合には、非常に難しい事例ですが、60点を目標とすると、それほど難しい問題ではありません。組織事例特別ゼミでは、組織事例の設問のパターンと題意、それに対する改善策を、理由とともに、分かりやすく説明していきます。「組織が苦手…」と感じている方は、是非ご参加ください。 

講座内容

■学習の目的

・組織事例の問題の体系を整理します。
・出題のパターンを理解し、解答のキーワードを押さえ、安定的に60点をとるための技術を身につけていきます。

■学習の内容

・中小企業診断士2次試験の本試験問題(13〜29年)を使用して、組織事例の解答のコツとポイント、そして答えの

 パターンを分かりやすくお伝えします。

   

  事例問題の読み方、設問の構造、組織事例で出題される用語の意味を分かりやすく解説します。

@組織事例は、「経営環境分析」→「事業構造・事業展開」→「組織構造と人的資源管理」が出題されます。
Aそこで、「なぜ、そのように出題されるのか」をお伝えし、また、「具体的にどのように出題されているのか、」を

 本試験問題で確認していきます。
B事業構造とは? 事業展開とは? 体制とは? 制度とは? 施策とは?

 組織事例で出題される分かりにくい用語を事例文を基に解説します。 

   

  試験で使える解答の「切り口」と「キーワード」をお伝えします。

事例問題1題(80分)に取り組んでいただき、その事例を通じて次の2点をお伝えします。
@組織事例の解法の切り口(組織構造の切り口と人的資源管理の切り口)を分かりやすくお伝えします。
A組織事例で使えるキーワードと、その整理の方法、具体的な解答の書き方をお伝えします。

※講座内で取り組んだ答案用紙は、採点・添削後にインターネット(マイページ)で返却いたします。

 郵送による返却はありません。返却は講座終了後10日後を目途に、ご返却いたします。

 具体的な手順は以下の手順書をダウンロードし確認ください。

    

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■日 時 :5月3日(木:祝) 10:00〜16:00  

■会 場 :ちよだプラットフォームスクエア本館( 東京都千代田区神田錦町3‐21) 

■受講料 :一般9,720円(税込)、 2018年MMC通信受講生8,640円、 2018年MMC通学受講生7,560円 

■定 員 : 20名程度

※組織事例特別ゼミに参加した方は、MMC通信講座のStep1で使用している、「組織事例の解法の技術」のWEB解説動画(約60分)をご視聴いただけます。動画では、過去の本試験問題を使用して、組織事例の出題傾向や対策などを解説しています。解説動画は講座実施日以降にご視聴いただけます(本特別講座の答練で取り組んだ事例問題の解説動画はございません)。

※講座をご欠席された場合は、講座内で使用した資料をお送りいたします。WEB解説動画をご視聴いただくと共に、事例問題の答案用紙はマイページよりご提出いただければ採点・添削してご返却いたします。

※本特別講座は、通学マスターコースのStep1およびStep2の講座内容のうち、重要ポイントをまとめた講座になります(ただし、答練で使用する事例問題はStep2の事例問題とは異なります)。通学講座および通信講座の受講生は、これまでの復習・確認として講座をご利用ください。

 ▼申し込みは、こちらの申し込みフォームからお申し込みください。

 定員等の関係で、 一度お申込みになると、原則としてお客様の都合によるキャンセルは、 

 お受け出来ませんので、ご注意ください。 講座を欠席した場合は、資料等をお送りいたします。

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2018 ゴールデンウィーク 2次対策特別講座 No.3                      5月4日(金:祝)実施!!

 事例文の内容が中々イメージしにくい生産の事例。しかし、受験生の苦手意識とは関係なく、中小企業診断士2次試験では毎年必ず「生産・技術を中心とした事例」が出題されています。中小企業診断士2次試験合格を目指す受験生にとって、「製造業は現場を見たことがないから…」などといった理由で、生産・技術の学習を避けて通ることは、もはやできなくなっています。しかし、生産・技術の事例は、実はある一定のパターンで出題されており、それを理解し、対策を立てることで、確実に合格点を確保することができます。講座では、生産事例の出題のパターンを示し、その対策を具体的にお伝えしていきます。生産・技術の事例に苦手意識を持つ受験生は、是非参加してください!!

                                                   

講座内容

■学習の目的

・本試験の生産事例がどのように出題されているのか、これまでの傾向を整理し、パターンを理解していきます。
・整理・パターン化した事例に対して解答に必要なキーワードを抽出し整理ていきます。

■学習内容

・中小企業診断士2次試験の本試験問題(13〜29年)を使用して、生産事例の解答のコツとポイント、

 そして答えのパターンを分かりやすくお伝えします。

   

生産事例は一定のパターンで作られています。そのパターンと読み方を本試験問題を使用して解説します。

 C社には、どのような顧客や競合がいるのか。そしてC社は、どの様な特徴・問題点を持っており、どのような対策を行うべきなのか。 このことについて、13年〜29年の共通した点を見出し、構造的なパターンと設問のパターンを探っていきます。そして、その出題パターンに対応した解答を事前に準備するコツを分かりやすくお伝えします。

    

  試験で使える解答の「切り口」と「キーワード」をお伝えします。

事例問題1題(80分)に取り組んでいただき、その事例を通じて次の2点をお伝えします。
@生産事例の解法の切り口を分かりやすくお伝えします。
A問われることが分かれば、解答は予め準備ができます。生産事例で使える改善のキーワードと、その整理の方法、 具体的な解答の書き方を、お伝えします。

※講座内で取り組んだ答案用紙は、採点・添削後にインターネット(マイページ)で返却いたします。

 郵送による返却はありません。返却は講座終了後10日後を目途に、ご返却いたします。

 具体的な手順は以下の手順書をダウンロードし確認ください。

    

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■日 時 :5月4日(金:祝) 10:00〜16:00  

■会 場 :ちよだプラットフォームスクエア本館( 東京都千代田区神田錦町3‐21) 

■受講料 :一般9,720円(税込)、 2018年MMC通信受講生8,640円、 2018年MMC通学受講生7,560円 

■定 員 : 20名程度

   

※生産事例特別ゼミに参加した方は、MMC通信講座のStep1で使用している、「生産事例の解法の技術」のWEB解説動画(約90分)をご視聴いただけます。動画では、過去の本試験問題を使用して、生産事例の出題傾向や対策などを解説しています。解説動画は講座実施日以降にご視聴いただけます(本特別講座の答練で取り組んだ事例問題の解説動画はございません)。

※講座をご欠席された場合は、講座内で使用した資料をお送りいたします。WEB解説動画をご視聴いただくと共に、事例問題の答案用紙はマイページよりご提出いただければ採点・添削してご返却いたします。

※本特別講座は、通学マスターコースのStep1およびStep2の講座内容のうち、重要ポイントをまとめた講座になります(ただし、答練で使用する事例問題はStep2の事例問題とは異なります)。通学講座および通信講座の受講生は、これまでの復習・確認として講座をご利用ください。

 

▼申し込みは、こちらの申し込みフォームからお申し込みください。

 定員等の関係で、 一度お申込みになると、原則としてお客様の都合によるキャンセルは、 

 お受け出来ませんので、ご注意ください。 講座を欠席した場合は、資料等をお送りいたします。

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2018 ゴールデンウィーク 2次対策特別講座 No.4                       5月5日(土:祝)実施!!

 「設問や事例文は難しいとは感じない」が、実際に解答してみると、評価は期待していたものより低い。これはどうしてか。マーケティング・流通について受験生からこのような質問をよく受けます。これには、設問が求めていることにしっかり対応できているかどうかという点と、事例文中の押さえるべきヒントをしっかりと答案に活かしているかどうかという点が大きく影響し、それが得点の差となっています。次に解答の書き方で差がつくということです。具体的には採点者(出題者)に伝わりやすく書くということと、切り口やキーワードで内容を充実することも重要です。この講座では、まず、マーケティング事例の出題の傾向と体系を本試験問題をもとに分析します。そして、それに合わせて、設問の読み方、合格解答の書き方を身に付けることを目指し学習していきます。        

講座内容

■学習の目的

・本試験問題を利用してマーケティング・流通事例の体系を整理し、合格答案に必要な基本知識を学習します。
・出題のパターンを理解し、解答のキーワードを押さえ、安定的に60点をとるための技術を身につけていきます。

■学習内容

・本試験問題(13〜29年)を使用し、事例問題の出題傾向の確認と、解答のコツとポイント、そして答えのパターンを

 分かりやすくお伝えします。

    

  事例問題の読み方、設問の構造、 マーケティング事例で出題される用語の意味を分かりやすく解説します。

@マーケティティング事例における設問の構造を、時制(過去・現在・今後)と戦略の階層(企業戦略・事業戦略・機能戦略等)を中心に分かりやすく説明します。
A各設問が求めていること、各設問の相互関係、等について確認します。

   

  試験で使える解答の「切り口」と「キーワード」をお伝えします。

事例問題1題(80分)に取り組んでいただき、その事例を通じて次の2点をお伝えします。
@マーケティング事例の解法の切り口(経営戦略やマーケティング・ミックスなどについての切り口)を

 分かりやすくお伝えします。
Aマーケティング事例で使えるキーワードと、その整理の方法、具体的な解答の書き方をお伝えします。

※講座内で取り組んだ答案用紙は、採点・添削後にインターネット(マイページ)で返却いたします。

 郵送による返却はありません。返却は講座終了後10日後を目途に、ご返却いたします。

 具体的な手順は以下の手順書をダウンロードし確認ください。

   

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■日 時 :5月5日(土:祝) 10:00〜16:00  

■会 場 :ちよだプラットフォームスクエア本館( 東京都千代田区神田錦町3‐21) 

■受講料 :一般9,720円(税込)、 2018年MMC通信受講生8,640円、 2018年MMC通学受講生7,560円 

■定 員 : 20名程度

   

※マーケティング事例特別ゼミに参加した方は、MMC通信講座のStep1で使用している、「マーケティング事例の解法の技術」のWEB解説動画(約60分)をご視聴いただけます。動画では、過去の本試験問題を使用して、マーケティング事例の出題傾向や対策などを解説しています。解説動画は講座実施日以降にご視聴いただけます(本特別講座の答練で取り組んだ事例問題の解説動画はございません)。

※講座をご欠席された場合は、講座内で使用した資料をお送りいたします。WEB解説動画をご視聴いただくと共に、事例問題の答案用紙はマイページよりご提出いただければ採点・添削してご返却いたします。

※本特別講座は、通学マスターコースのStep1およびStep2の講座内容のうち、重要ポイントをまとめた講座になります(ただし、答練で使用する事例問題はStep2の事例問題とは異なります)。通学講座および通信講座の受講生は、これまでの復習・確認として講座をご利用ください。

    

▼申し込みは、こちらの申し込みフォームからお申し込みください。

 定員等の関係で、 一度お申込みになると、原則としてお客様の都合によるキャンセルは、 

 お受け出来ませんので、ご注意ください。 講座を欠席した場合は、資料等をお送りいたします。

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2017年度 中小企業診断士2次試験 (無料)解答速報会

― 10月27日(金)18:30〜、10月28日() 18:30〜 ―

  

MMCでは、『平成29年度/2次試験解答速報会』を下記スケジュールで実施します。

解答速報会では、設問の題意と解答の方向性など、MMCの解答速報をもとに解説していきます。

参加は無料です。 是非ご参加ください。

■日 時 : 第1回:平成29年10月27日(金) 18:30〜19:30

        第2回:平成29年10月28日() 18:30〜19:30

        ※終了時間は15分程度延長する場合もございますのであらかじめご了承ください。
■会 場 : 中央大学駿河台記念館(東京都千代田区神田駿河台3-11-5)

○参加お申込みは、以下の申込みフォームから お申込みください。

  尚、速報会当日は29年度2次試験の問題をお持ちください。
○第1回、第2回とも同じ内容になります。ご都合の良い日 にご参加ください。

     10月27日(金)は満席のため受付を終了いたしました。

     参加をご希望の方は、10月28日()へお申込みください。

     

※定員は各回とも70名程度です。お早めにお申し込みください。